札幌ステイを楽しむための周辺情報『Rurban(ラーバン)』
札幌市で圏域の魅力を紹介するリーフレット『Rurban』の夏号が発行されました。
今回は「農」をテーマに、札幌市を拠点に1時間以内の移動で楽しめるコンテンツが掲載されています。
新千歳空港周辺のレンタカー営業所、札幌市内ホテル、観光案内所(北海道さっぽろ観光案内所、大通公園観光案内所)で無料配布されています。
今年度中に、今回を含め4回発行する予定になっていますので、今後3回(秋・冬・春号)の発行もお楽しみに!

札幌ステイを楽しむための周辺情報『Rurban(ラーバン)』
札幌市で圏域の魅力を紹介するリーフレット『Rurban』の夏号が発行されました。
今回は「農」をテーマに、札幌市を拠点に1時間以内の移動で楽しめるコンテンツが掲載されています。
新千歳空港周辺のレンタカー営業所、札幌市内ホテル、観光案内所(北海道さっぽろ観光案内所、大通公園観光案内所)で無料配布されています。
今年度中に、今回を含め4回発行する予定になっていますので、今後3回(秋・冬・春号)の発行もお楽しみに!

昨日、出張で盛岡に行ってきました。




7月13日に徳島県、上勝町へ行ってきました。
上勝町と言えば、葉っぱビジネスで有名なまちですが、実は、自然エネルギーやごみ処理でも独自の取り組みをしています。上勝町には、ごみ収集車がなく、町民がごみを持ち込む施設があるだけです。ごみ処理に税金を使わないようにしています。上勝町は、ごみのない社会の構築する「ゼロ・ウエスト」を目指しています。



「農産物直売所」/それは地域との「出会いの場」 酒本宏 共著(新評論)
第9章 北海道長沼町/直売所から始まった農業を基軸とした地域産業
「マオイの丘公園直売所」は、今では長沼町の農産物や農業加工品を販売するだけでなく、農業のまち・長沼町を広く情報発信する重要な役割を果たしている。(本文より)
当社でも販売しています!
冬のくりやま・魅力暮らし体験モニターツアーの参加者を募集してます。
「旭川市商店街コンシェルジュ ハーティステーション」が11月11日にオープンしました。
「旭川市商店街コンシェルジュ ハーティステーション」が平和通商店街と銀座商店街にオープンしました!(テレビや新聞でも多く取り上げていただきました。)
詳しくは「旭川市商店街コンシェルジュ ハーティステーション」のホームページ、ブログをご覧下さい!
『旭川市商店街コンシェルジュ ハーティステーション』 home page


旭川市の商店街活性化を目的とした「商店街コンシェルジュ」を準備中です。
9月30日にコンシェルジュを担っていくれる5人のメンバーも決まり、11月からの活動に向けて準備をしているところです。
現在は、旭川市内の商店街を歩きながら商店街を元気にするためにはどうした良いか?自分たちはコンシェルジュして何ができるかなどを考え、研修や準備をしているところです。(コンシェルジュのメンバーが商店街を歩いて研修している様子がNHKのニュースでも流れたのでご存知の方もいるかも・・)
ところで、「商店街コンシェルジュ」て聞いたことがありますか?私も含めたKITABAのスタッフも、「商店街コンシェルジュ」はイメージがすぐには浮かびませんでした。
最初、「コンシェルジュ」だから、商店街に来た人をお店に案内したり・・とも考えましたが、それだけでは商店街が元気になるとは思えなかったのです。
KITABAのスタッフで何回も議論したり、コンシェルジュのメンバーと一緒に考えたりしてきました。定義ではありませんが、
「旭川市の商店街コンシェルジュは、商店街と地域をつなぐことによって商店街に少しでも多くの人が来てくれるようにして、商店街を元気にする役割」と考えることにしました。
具体的な活動として、コンシェルジュのメンバーが考えているのは、地域の人たちが気軽に立ち寄る場を提供したり、宅配サービス、店員さんや販売員さんの紹介、商店街に来ないと手に入らないマップづくりと配布などです。そのほかにもたくさんのアイディアが出ています。
これから、旭川市のどこの商店街でコンシェルジュが活動するか決めるところです。11月初旬には、活動が本格的に始まります。同時にコンシェルジュのメンバーによるブログもスタートする予定ですので、そちらもぜひご覧ください。
(H.S)